誰が AI をいくら使っているか、ひとつの管理画面で
lazu はチームのための AI アカウント管理です。全員の呼び出しがここを通るので、上限の割り当て、API キーの発行、支出の把握がまとめてできます。
登録で無料トライアル枠、カード登録不要
読み込み中利用できるモデル
読み込み中上流プロバイダ
読み込み中現在正常なモデル
ワークスペース
概要
モデル
API キー
利用と請求
組織
メンバーと上限
設定
メンバーと上限
Acme Inc · 8 月
$0.00残高 今月の利用 $760.00チャージ
メンバー今月の利用上限
JJessy管理者$96.00変更
WWenメンバー$91.00変更
KKaiメンバー$12.00変更
Nnightly-batchサービスアカウント$15.00変更
解決できること
よくある 4 つの困りごとを、ひとつの管理画面で
チームが AI を本格的に使い始めると、ほぼ必ず出てくる問題です。
01
提供元ごとに契約しなくていい
Claude、GPT、Gemini、DeepSeek はすべて lazu の中にあります。一度チャージすれば全社で使えて、個別の登録・支払い・請求書は不要です。
- 新しいモデルは公開日から一覧に出ます
- 価格は公開、使った分だけ差し引かれます
モデル
カタログを読み込み中…
02
上限を決めれば、そこで本当に止まる
新メンバーには $50、スクリプトには $30。上限に達したらリクエストは止まります。翌月の請求書で気づく、ということはありません。
- 上限が近づくと先に通知します
- いつでも増減でき、次のリクエストから反映されます
上限を変更Wen
今月の上限
$30$50$100$200上限なし
利用済み
$91.00残り $9.00、上限が近づいています
03
一人一鍵。漏れても被害は一鍵分
全社共通のキーは不要です。誰かのキーが公開リポジトリに出ても、その一本を止めれば他の人はそのまま使えます。
- キーごとに使えるモデルを限定できます
- 退職時は本人の全キーをまとめて失効
API キー7 本が有効
Wensk-lazu-4b7c…有効
CIsk-lazu-9d21…有効
Internsk-lazu-1f08…停止中
04
経理にそのまま渡せる明細
誰が・どのモデルで・いつ・いくら使ったかを 1 行ずつ記録します。人単位でもモデル単位でも集計でき、表形式で書き出せます。
- サンプリングではなく全件記録
- チームやプロジェクト単位でも集計
利用と請求8 月 · メンバー別
design-team$261.00
Jessy$96.00
Wen$91.00
ci-runner$41.00
始め方
3 ステップ、10 分で動きます
1登録してチャージ
登録するとチーム用アカウントができます。少額を入れるか、登録特典のトライアル枠でそのまま試せます。
2メンバーを招待して上限を設定
メールで招待し、参加時点で今月の上限を決めておきます。
3キーを発行して使い始める
本人がキーを作ってツールに貼るだけ。支出は管理画面から見えます。
よくある質問
始める前に
カードの登録は必要ですか?
不要です。登録特典のトライアル枠で一連の流れを試せます。合うと感じてからチャージしてください。未使用の残高は返金できます。
上限に達するとどうなりますか?
その人のリクエストは「上限に達しました」という明確なエラーで拒否され、それ以上は課金されません。上限を上げれば次のリクエストから通ります。他の人には影響しません。
モデル料金はどのように決まりますか?
モデル利用料は、選択した安定レーンまたは割引レーンの公開価格で請求されます。トラフィックを送る前に、コンソールで適用価格を確認できます。
すでに他社を使っています。移行は大変ですか?
一度に移す必要はありません。まず一部のリクエストを lazu 経由にして、費用と遅延を比べてから増やせます。